【完全ガイド】HEXAでのNFT購入・販売方法

【PR】記事内には広告が含まれることがあります。

HEXAはNFTを購入できる国内のマーケットプレイスです。誰でも気軽に始められて初期費用0円、日本円でのNFT購入ができるのが最大の特徴になっています。
本記事では、HEXAの特徴や魅力・HEXAでのNFT購入について解説していきます。

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この記事のポイント

  • HEXAというNFTプラットフォームの魅力がわかる
  • HEXAでNFTを購入できるようになる
  • HEXAのアンバサダーが執筆しているから信憑性が高い

HEXAとは

HEXAの特徴は画像にもある通り3つあります。

・作品を自分だけが所有できる新しい感覚を味わえる

・発行者や所有者でコミュニティがとりやすい

・支援する形でNFTの購入ができる

NFTの特徴ともいえるクリエイターエコノミーの実現をTwitter上でできる素晴らしいサービスになっています。Twitter上では購入したNFTを周りにアピールすることもできるのであなたの趣味が合う友達もできるかもしれません。

たった1つのアートがあなたの人生に花を添えてくれる、そんな素晴らしいNFT世界への始めの一歩に最適です。

HEXAの魅力

HEXAの魅力はクリエイターエコノミーの実現だけではありません。その参入障壁の低さも魅力のひとつになっています。

  • Twitterのアカウントがあれば誰でも利用可能(国内)
  • 全てを日本円で完結できる
  • 初期費用0円でNFTの出品ができる

海外のNFTマーケットであると、仮想通貨の取引所の開設やウォレットの作成は必須になってきます。その段階で難しいと思う人は諦めてしまいます。これが今のNFTマーケットの現状なのです。

しかし、HEXAは全て日本円で完結でき、クレジットカードも使用できます。加えて、Twitterのアカウントさえあれば誰でも参加できます。

NFT出品のガス代や購入時のガス代も無料です。NFTを始める第一歩にぴったりなマーケットになっています。

HEXAは無料で始められる

前項でHEXAの魅力は伝わったかと思います。しかし、なかには「HEXAやNFTの素晴らしさは分かったけれど、まだお金を出す気にはなれない」なんて方もいると思います。

そんな方も安心してください。HEXAはポイントを貯めることによって無料で始めることができます。

ポイントの貯め方は簡単で、売れると思ったNFTに「いいね」を押します。そのNFTが24時間以内に売れれば、NFTについていた「いいね」の数や販売方法などによってポイントが付与される仕組みになっています。

ポイントは1,000ポイントを貯めれば1,000円チケットと交換可能になります。詳しいポイント配分を知りたい方はHEXA公式サイトを確認してみて下さい。HEXA公式サイトのURLは記事の一番下に貼っておきます。

HEXAポイントの貯め方

では、今から画像を用いてポイントを貯める方法を説明していきます。

まずはHEXA公式サイトにアクセスします。

アクセスしたら下記のような画面がでてくるので、右上の[人形マーク]をクリックします。

クリックすると『ログイン』の表示が出てくるのでログインボタンをクリックします。

ログインボタンをクリックするとTwitterのユーザー名とパスワードを記入する画面が出てくるので記入してください。

ログインができたら右上の人形マークの部分があなたのTwitterアカウントのマークであることを確認してください。合っていたらこれでログインは完了です。

続いて、NFTを探す準備に移ります。ログインすると画面上に『NFTを探す』の表示がでてくるのでクリックします。

『NFTを探す』をクリックすることによって、NFTマーケットの画面に移ることができます。

NFTマーケットでは、画像上の赤四角のところでNFTを検索することができます。青四角では人気のNFTや人気の制作者から探せる仕様になっています。

検索窓や人気のNFTからあなたが売れそうだと思ったNFTがみつかったら「いいね」ボタンをクリックします。今回は画面右上の[LOSER-H #29]にいいねを押す設定で考えてみます。まず、好きなNFTが見つかったら作品画面の右下のハートをクリックします。

今回説明に使用させて頂く作品は[LOSER]SERARK@NFTさんの作品です。

クリックができた後は下記のようなハートの中が黄色で塗りつぶされ、右の数字が1増えた形になります。これで『いいね』は完了になります。

このNFTが24時間以内に売れればポイントが入る制度になっています。

HEXAで稼ぐコツ

HEXAで稼ぐコツを3つ紹介するので、稼ぎ方がイメージしづらい方は参考にしてください。

  • NFTの二次流通でロイヤリティを稼ぐ
  • NFTの転売益で稼ぐ
  • 広告を出稿して稼ぐ

NFTの二次流通でロイヤリティを稼ぐ

HEXAでは、NFTが二次流通すると作者にロイヤリティが入ります。

ロイヤリティは権利使用料のことで、NFT出品時に作者が自由に設定可能です。(HEXAでは最大10%まで)

たとえば、自分が作成したNFTをAさんが購入してAさんがBさんに転売した場合、「転売金額×ロイヤリティ」が自分の収入になります。

NFTが転売されるたびにロイヤリティが入るので、継続的な収入を得られるのがメリットです。

NFTの転売益で稼ぐ

NFTを作れなくても、販売されているNFTを安く購入して高く売却できれば稼げます。

いわゆる転売で稼ぐ方法なので、中には後ろめたさを感じる方がいるかもしれません。

しかし、上記で説明したとおりHEXAにはロイヤリティ制度があるため、転売するほど作者の売り上げに貢献できます。

うまく転売できれば自分の利益にもなるので、稼ぎ方の1つとして覚えておきましょう。

広告を出稿して稼ぐ

「HEXA LAND NFT」を保有すると、HEXAのプラットフォーム上に広告を出稿できます。

自分のビジネスをHEXAの利用者に宣伝できるため、NFT取引以外の収益を獲得可能です。

また、HEXA LAND NFTはメタバース上の土地(ランド)の保有権にもなります。

自分の土地には好きなNFTを展示できるので、メタバース内での宣伝活動が可能です。

NFTの購入方法

続いてはNFTの購入方法です。現状のところNFTの購入方法は2種類になっています。

  • ポイント支払い
  • クレジットカード支払い

の2種類です。現金の支払いは今のところ難しいです。仮想通貨決済に関しては運営から実装方向とのアナウンスがあったので近いうちに実装されると予想されます。

今回は最も一般的なクレジットカードでの支払い方法について画像を用いて解説します。

まずは、先ほどの説明通り、あなたが購入したいNFTを見つけることから始めます。今回は下記画面右側の「LOSER-H #16」を購入する設定で解説します。

購入したいNFTが見つかったら画面上でクリックします。クリックすると購入画面に案内されます。画面を下にスクロールしていくと『購入する』ボタンがあるのでクリックします。

『購入する』をクリックすると、あなたの情報とクレジットカード情報を記入する画面が表示されます。ニックネームは、NFTを購入した際に作品に表示されるので本名は避けた方が良いです。

メールアドレスはNFTを購入した際に確認のメールが送られてくるのであなたが使用しているメールアドレスに設定します。注意書きにもありますが、メールアドレスは公開されないので安心してください。

『購入者名にTwitterリンクを付ける』はチェックすると購入したNFTからあなたのアカウントにアクセスできるようになります。ここは任意で大丈夫です。

『金額を上乗せして買う』は、あなたが購入するNFTに値段以上の価値を見出した場合、価格を上乗せして購入することができます。

最後にクレジットカード情報を入力して完了になります。ポイントがある場合はこの画面でポイントを使用できるようになります。

情報の記入が済んだら一番下までスクロールして『購入する』ボタンをクリックします。

購入するボタンをクリックしましたら、購入確認のメールが来るので内容が合っているか確認して購入の完了になります。

HEXA(ヘキサ)でNFTを販売する方法

記事の最後に、HEXA(ヘキサ)でNFTを販売する方法・手順を詳しくご紹介していきます。

HEXA(ヘキサ)では下記の3つの手順でNFTを販売することができるので、それぞれ順番に確認していきましょう。

  • Twitterと連携してアカウントを認証する
  • NFTとして販売したい画像・動画・音声などを選択する
  • 各種条件を設定して、NFTを販売する

Twitterと連携してアカウントを認証する

HEXA(ヘキサ)でNFTを販売するためには、まずTwitterと連携し、アカウントを認証する必要があります。

HEXA(ヘキサ)の公式サイトにアクセスし、画面右上の「NFTを販売」と書かれたボタンをクリックしてください。

画面が切り替わり、Twitterアカウントとの認証ボタンが表示されるので、自分のアカウントと連携していきましょう。

また、最近ではHEXA(ヘキサ)の公式になりすました詐欺目的の偽アカウントがあるので、十分注意してください。

NFTとして販売したい画像・動画・音声などを選択する

Twitterアカウントと連携できたら、次にNFTの販売手続きに移っていきます。

HEXA(ヘキサ)では、画像や動画、音声、TwitterのツイートなどをNFTとして販売することが可能です。

画像や動画をNFTとして販売する場合は、100MB以下のサイズの「PNG・JPG・JPEG・GIF・BMP・GLB・MP4(H.264/AVC)・MP3」のファイルをアップロードしましょう。

なお、ツイートをNFTとして販売したい方は、該当するツイートのURLを貼り付けてください。

NFTとして販売する画像などがアップできたら、「条件設定に進む」と書かれたボタンをクリックしましょう。

各種条件を設定して、NFTを販売する

ここまでの手順が完了したら、最後に各種条件を設定して、NFTを販売していきます。

なお、販売時に設定する各種条件は、以下の通りです。

  • 発行チェーン:Polygonチェーン(手数料20%)、Ethereumチェーン(手数料30%)
  • 販売方法1:固定価格、オークション
  • 販売方法2:先着順、抽選
  • 希望販売期間:最大1ヶ月間
  • 二次ロイヤリティ:転売された際のロイヤリティ

なお、発行チェーンを「Ethereum」に選択する場合は、NFTの最低販売価格を100,000円にする必要があるので、注意してください。

問題なければ利用規約に同意し、NFTを販売していきましょう。

HEXAのよくある質問と回答

HEXAのよくある質問に対して回答します。

  • スマホアプリはある?
  • NFTが売れなくても手数料はかかる?
  • NFTの発行審査に落ちてしまう原因は?

スマホアプリはある?

2023年6月現在、HEXAのスマホアプリはありません。

HEXAを装うスマホアプリは偽物なので、注意してください。

NFTが売れなくても手数料はかかる?

発行したNFTが売れなくても、手数料は一切かかりません。

ただしNFTが売れたときは、発行時に設定された調達手数料が引かれます。

NFTの発行審査に落ちてしまう原因は?

コンテンツに著作物や商標が含まれていると、審査に通りません。

ただし、自分が権利を100%保有している情報を含めれば、審査に通る可能性があります。

またツイートNFTの場合は、他の投稿者のツイートが含まれていると審査に落ちやすいので注意しましょう。

HEXAは初めてNFTを購入する方におすすめ!

このようにHEXAのNFTマーケットの使い方は誰もが簡単にできる仕組みになっています。

海外のNFTマーケットを使うとなると、暗号資産の送金・ガス代など壁を感じると思います。しかし、HEXAであればそんな手間もいらず、全て日本円で完結できます。

今まで興味があったけど参入できなかった方や、ガス代が心配でNFTを出品することが出来なかった方にはおすすめのNFTマーケットになっています。分からないことがあれば公式Twitterやお問い合わせで質問すれば迅速な回答が返ってきます。

また、HEXAにはHEXAアンバサダーというHEXAを盛り上げるために選ばれた方もいるので気軽に聞くことができます。その中の1人に私も入っているので気になる事があったら私のTwitterで聞いてください。

以上、今回は「HEXAとは?」「HEXAでNFTを購入する方法」についてまとめました。もっと詳しく知りたい方は下記のURLから公式サイトにアクセスしてみて下さい。

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