イベント 2019.11.22

【イベント開催】 令和元年も残りわずか!焚き火を囲んだ忘年会キャンプ ~TAKIBIプレゼンツ 富士山のふもとで1泊2日のキャンプイベント~

アウトドアメディア「TAKIBI」の運用をおこなう株式会社フォーイットは、2019年12月7日(土)~8日(日)の2日間、静岡県にある朝霧ジャンボリーオートキャンプ場でおこなうキャンプイベント「TAKIBI 2DAYS CAMP~寒い夜にはうどんもいいが、私はあなたと焚き火のそばがいい!~」を開催いたします。

■「TAKIBI 2DAYS CAMP~寒い夜にはうどんもいいが、私はあなたと焚き火のそばがいい!~」とは
キャンプ地としても人気の高い富士山のふもとで、焚き火を囲みながらキャンプ仲間と語り合う、そんな季節になってきました。忘年会シーズンに開催する本イベントは、その年の苦労を焚き火に燃やし、新年を迎える準備をする忘年会キャンプイベントです。

イベント参加者には、丸太1本を使った伝統焚き火「スウェーデントーチ」をプレゼント。
寒い夜も忘れたい記憶も、スウェーデントーチの温かさで吹っ飛ばす1泊2日のキャンプイベントです。

■「TAKIBI 2DAYS CAMP~寒い夜にはうどんもいいが、私はあなたと焚き火のそばがいい!~」開催概要

主催 株式会社フォーイット
協力 株式会社TFYCoordinate、株式会社協同商事、日本盛株式会社、FLY株式会社
日程 2019年12月7日(土)12:00(受付:11:30)〜8日(日)13:00 終了予定
場所 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場広場 (〒418-0108 静岡県富士宮市猪之頭1162-3)
▼アクセス
 中央自動車道 河口湖I.C.から:約35分
 新東名高速道路 新富士I.C.から:約45分
料金 ■プランA
 1サイト3,300円
 大人     3,300円
 子供     1,100円(20歳未満)
例)大人2名+20歳未満1名の場合、3,300円+大人3,300円×2名+20歳未満1,100円×1名=11,000円

■プランB(設営・撤収不要の手ぶらキャンプ「Campify(キャンピファイ)」提供)
 大人 16,800円/1名
 子供   8,400円(小学生以下)/1名
 幼児        無料(0~6歳まで)※椅子や寝袋のご用意はありません。

※レンタル商品は下記をご参照ください。(テントは記載の3種類から、お好みのものを1つお選び頂けます。)

 https://www.campify.jp/detail/
  
※Campifyとは(
https://www.campify.jp

   キャンプ場予約・キャンプ用品レンタル・設営・撤収を、LINEで一括予約できるサービスです。
 
※プラン内に、大人ドリンクチケット1枚・子供パラコードキーホルダー代が含まれています。ドリンク追加には別途料金が発生いたします。
募集人数 プランA:47組150名様 
プランB:3組15名様
募集期間 2019年11月21日(木)~2019年12月2日(月)
※定員に達した場合は、予告なく募集を終了させていただきます。
駐車台数 50台
お申込み方法 ■プランAの方はこちら
https://www.takibi-reservation.style/ca3186

■プランBの方はこちら

https://line.me/R/ti/p/%40624uelho
※ご予約には、LINEのお友達登録が必要です。
 ご登録後、LINEよりお問い合わせください。

※COEDOビール・生原酒以外の飲食の提供はおこなっておりません。1泊2日分の飲食は、各自でご用意ください。
■テントサイト情報

テントサイト 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場広場http://asagiri-camp.net/
水場 あり ※スポンジや洗剤はご持参ください。
シャワー あり ※入浴施設あり「あさぎり温泉 風の湯」車で10分
トイレ あり

※当日のキャンプ用具のレンタルはおこなっておりません。各自でご用意の上、ご参加ください。


■タイムスケジュール
┗1日目(土曜日)
  12:00 開場
  13:00 開会の挨拶(COEDOビールで乾杯 ※ドリンクチケット)
        COEDOビール販売開始
      「生原酒」販売開始
       パラコードキーホルダー作り体験(20歳未満限定)
  17:00 スウェーデントーチ 点灯
  17:30 熱燗配布(日本盛「生原酒」ドリンクチケット)
  22:00 消灯

┗2日目(日曜日)
   9:00 青空マルシェ
  11:00 閉会の挨拶
  13:00 閉場
  ※2日目はCOEDOビール・生原酒の販売をおこないません。

■TAKIBIとは
TAKIBIは「アウトドアを通じ地方創生を行い、社会に貢献する」というミッションを掲げ、キャンプを中心としたアクティビティ関連情報を発信するメディアや、キャンプ施設に特化した予約サイトの運営をおこなっています。

日本創生会議によると、少子高齢化にともなう人口減少や若者の首都圏への移住により、2040年には日本の約半数の地方都市が消滅する可能性があると言われています。TAKIBIはそのような地方都市から魅力的なレジャースポットを発見し、アウトドアの楽しさを伝えていくことで、国内外のアウトドアファンと地方を結びつけるメディアを目指しています。

また、近年増加傾向にある訪日観光客の誘致を目的に、日本の観光資源や魅力を発信するインバウンドメディアの役割も担ってまいります。
出展:日本創生会議・人口減少問題検討分科会(http://www.policycouncil.jp/pdf/prop03/prop03_1.pdf
TAKIBI:https://takibi.style/

■株式会社TFYCoordinate(https://yakinikushinrin.owst.jp/
東松山市をはじめ埼玉県内で3店舗の飲食店(焼き肉)を運営しています。
上質なブランド黒毛和牛を取り揃え、COEDOビールとも相性抜群。さまざまな素材を生かした創作肉料理も提供しています。

その他、東松山市が掲げる「東松山市まち・ひと・しごと創生総合戦略」への協力団体として認定を受けており、同市の地域発展に寄与するため市外の飲食店舗へのパンフレット配置や東松山市にちなんだメニューの開発・販売に取り組んでいます。

■株式会社協同商事(http://www.kyodoshoji.co.jp/
農産物の栽培から、物流、販売、食品への加工を含め、農産物がお客さまに消費されるまでの全ての過程を、農業の一環と考え、有機栽培青果物栽培指導・加工・販売、物流、ビール製造、廃棄物リサイクル技術研究開発など、農業を出発点とする食のサイクルすべてに関与する、アグリベンチャー。

日本を代表するプレミアムクラフトビールブランド「COEDO」を生産しています。川越産のサツマイモから製造した「紅赤-Beniaka-」を筆頭に、日本の職人達による細やかなものづくりと『ビールを自由に選ぶ』というビール本来の豊かな味わいの魅力をクラフトビール「COEDO」を通じて、武蔵野の農業の魅力とともに発信しています。
品質やブランドデザインに世界的な評価を受けているCOEDOビールは現在、アメリカ、オーストラリア、中国、シンガポール、フランス、イギリス等各国に輸出されており、Globalな視点での活動も進めている企業です。

■日本盛株式会社(http://www.nihonsakari.co.jp/index.shtm
『日本盛はよいお酒~』でおなじみの日本盛株式会社は、今年で130周年、日本酒の生産量全国№1の兵庫県にある西宮の蔵元です。
酒造りに欠かせない「米」「水」そして「自然」。この3つの条件を満たす地域で酒造りを行っています。

その日本盛が軽くて、リキャップが出来るという利便性に優れた“アルミボトル缶”に貴重な生原酒を詰めた「生原酒ボトル缶」を業界で初めて2015年に発売しました。常温はもちろん、冷やしても、キャップを開けて温めても愉しめる当商品は、アウトドアやキャンプに最適です。「生原酒ボトル缶」は本醸造・純米吟醸・大吟醸・純米大吟醸の全部で4種類。お好みに合わせてお愉しみいただけます。

■FLY株式会社(https://fly-inc.co.jp
キャンプ場予約・キャンプ用品レンタル・設営・撤収を、LINEで一括予約できるサービス「Campify(キャンピファイ)」を運営しています。
Campifyではキャンプ初心者が持つ
・どこのキャンプ場を予約すればいいかわからない
・おしゃれで高品質なキャンプ用品を一式揃えると費用が高い
・テント等の設営・撤収の仕方がわからない
といった課題を解決し、キャンプの楽しさを伝えています。

協力企業ロゴ一覧


会社概要
会社名 :株式会社フォーイット
代表者 :代表取締役社長CEO 吉澤 竹晴
所在地 :東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー9階
資本金 :10百万円 (2019年4月末日現在)
事業内容 :アフィリエイトプラットフォーム「afb」事業、インターネット広告代理事業、クリエイティブ事業、メディア事業、海外越境EC事業、アウトドアテック事業
URL https://www.for-it.co.jp/

<本イベントに関するお問い合わせ>
TEL:03-5728-5865 |  Email:info@takibi.style | 担当:井上・小林
<報道関係のお問い合わせ>
TEL:03-5728-5865 |  Email:press@for-it.co.jp | 広報:米尾